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ふるさと納税 限度額 早見表 年金

65歳以上の公的年金受給者の場合の早見表です。(妻が専業主婦)

年金収入だけの場合での表になっています。

 

年金以外も収入がある場合は、

自営業者の寄付額計算と同様の方法で目安額を計算することができますので

こちらのページが参考になれば幸いです。

ふるさと納税 限度額 自営業

 

  年金収入   寄付目安額(自己負担額)
100万円 2,000円(2,000円)
150万円 2,000円(2,000円)
200万円 2,000円(2,000円)
250万円 8,000円(2,000円)
300万円 18,000円(2,000円)
350万円 27,000円(2,000円)
400万円 35,000円(2,000円)
450万円 44,000円(2,000円)
500万円 56,000円(2,000円)

 

注意したい点は、

住民税を払っていなければ、寄付をしてもお金は戻ってこないという点です。

 

例えば、年金200万円の場合ですと

 

・基礎控除

・公的年金控除

・社会保険料控除

・配偶者控除(妻が専業主婦の場合)

 

などで、所得税、住民税額が0円の可能性が高かったりします。

ふるさと納税は、支払った住民税の上限2割までが

2000円を差し引いた残額が全て戻る仕組みです。

 

そのため、住民税が0の場合は

ふるさと納税でいくら寄付しても税金が戻ってこないことになります。

 

私自身も65歳以上の年金受給者の方のふるさと納税については

現時点で確実な知識、情報に自信がないのが現状です。

 

年金受給者の方で、ふるさと納税をしたいと考えている場合は

最初に各自治体やふるさと納税サイトなどに問い合わせてみてから

再度ふるさと納税をするかどうか検討されるのが良いかと思います。

 

その際は、ふるさと納税の質問や相談に乗ってくれる

専門サイトの「さとふる」が便利で良いかと思います。

・ウェブでふるさと納税(受付中)

 

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管理人プロフィール

HN:ニックー

男性(29歳)

職業:自営業

 

サイト運営のきっかけ

「ふるさと納税しとくと良いよ。」と言う話はよく聞くものの、

仕組みも、なぜが得なのか?イマイチ分からず。。。

悔しい&興味があったので、セミナーや説明会に行ったり

実際にふるさと納税をした事がある人に話を聞いたりして

「おっ、ふるさと納税最高ですな( ̄∇+ ̄)vキラーン」って思ったので

情報をシェアしちゃいます。

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